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2005.03.10

ついにデジタルカメラから撤退第一号、京セラ

 デジタルカメラの機能アップ+価格競争により収益が悪化しているため「京セラ」は撤退方針を固め、販売中の機種生産を今夏ごろに終了し、新製品開発もしないとのこと。
 これで「CONTAX」ブランドのデジカメも終焉(しゅうえん)を迎えました。
これをきっかけに撤退を考えている企業にも決断という影響をあたえそうですね。
生き残れるのは、シェア1位、2位+αで後は体力勝負で過酷な競争ですね。
 もうそろそろ、銀塩カメラと同じ戦いになりそうで、勝ち組も同じ顔ぶれになりそうだと思っているくまさんでした。
 デジタル系は進化が早いですので、終焉(しゅうえん)を迎えるのも当然早いですね。
 ではでは(^.^)/~~~Vielen Dank! Grazie
追伸:ぼくのデジカメのメーカー大丈夫かな?

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» 京セラ、デジカメ事業から撤退を表明 [Bird's-Eye]
「京セラは9日、デジカメの値崩れが進む中で価格下落の影響で同社のデジカメ事業は赤字で競争力を維持できず撤退を決めた。高級機種として販売してきたコンタックスブラン... [続きを読む]

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